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家具コーディネートテクニック

家具コーディネートテクニック-その1

配色にメリハリをつけ都会的な印象を

配色にメリハリをつけ都会的な印象を。

スタイリッシュでモダンな部屋作りは、空間にメリハリを協調するためにコントラストを効かせてみると良いです。相反する色を上手に組み合わせることで、部屋全体がキリっと引き締まることで、スタイリッシュな印象を与えることができます。

好きな色であっても、たくさんのカラーが入り混じると、ごちゃごちゃしたイメージになり、コンセプトがバラバラになってしまいます。また赤色などの彩度の高いカラーについては、薄めのカラーと合わせることで上手にまとまりますよ〜

家具コーディネートテクニック-その2

統一感の中に変化をつける

統一感の中に変化をつける。

インテリアをオシャレにして、部屋のバラバラな印象を避けるには、家具の色やデザイン、素材などを統一することが大事です。

しかし、全部を統一してしまうと、メリハリがなく変化のない面白みに欠けてしまいます。ソファーや椅子の張地で変化を付けてみたり、クッションなどのファブリックで、ワンポイントをつけると上手く印象付けることができます。テーブルはダイニング用、リビング用など、用途が変わるので、シーンに合わせて選びましょう。

家具コーディネートテクニック-その3

動作スペースを設けてゆとりを

動作スペースを設けてゆとりを。

ダイニングセットは壁に付けずにキッチンカウンターから離すなどすることで、人の導線を確保できるようになり、お食事などを運ぶ際に便利になります。

人の行き来がしやすいスペースを確保することで、過ごしやすい快適な空間を作ることが、生活しやすさのポイントですよ。

また、くつろぐためのソファーも、窓側に向けると視野が広がって、開放感を感じることができるという利点がありますが、壁と平行に置いてもダイニング側との会話もしやすくなり、コミュニケーションが取りやすくなります。

欲しい家具のサイズをしっかり確認を行い、ご自身のお部屋に設置した後のことを想像しながら、十分な導線を確保し、ゆとりのあるお部屋作りを心がけましょう。

家具コーディネートテクニック-その4

部屋を広く見せたい

部屋を広く見せたい。

一番スタンダードなコーディネートは、低めで・彩度の長い家具をセレクトするのが効果的です。収納力も幅広の家具をセレクトすることで、心配がなくなります。

TVボードは思い切って大胆に壁一面の横長のデザインのものをセレクトしてみると、テレビを置いたり、オーディオやゲーム機、雑貨や生活用品を収納すると、すっきりと片付いてお部屋も広い印象を与えることができます。上部にディスプレイスペースができるのも大きな利点です。

また、背の低い家具で統一する場合、家具同士の高さを合わせておくことで、しっかりとまとまり感が出て、すっきりとした印象のインテリアを実現することができます。

家具コーディネートテクニック-その5

素材選びで違った印象を

素材選びで違った印象を。

素材によって、インテリアを広くみせることも可能です。ガラスやアクリルといった素材は透明なので、視覚を圧迫することがなくなります。

ガラステーブルなどは大きなサイズのものであっても圧迫感が感じないので、狭いスペースであってもセンターテーブルを必要とする方には大変オススメです。また、ソファのテイストを選ばず、コーディネートしやすいメリットもあります。

特に当店では、加工性しやすく、衝撃に強いウォールナット素材が、家具の木材として非常に人気がございます。 褐色の色合いでお部屋の雰囲気を落ち着かせ、おしゃれに演出してくれます。

家具コーディネートテクニック-その6

証明の配置で空間に広がりを

証明の配置で空間に広がりを。

照明を部屋のコーナーに置くことで、光が角度のある壁に映し出され、広がりを見せます。 雰囲気を演出してくれるだけではなく、部屋の空間全体に広がりをもたせることもできます。

上級者向けの応用テクニックとして両サイドのコーナーに照明を設置すると、目の錯覚を上手く使い、さらにワイドな広がりを演出できます。日本の住宅のように、あまり広さが十分にない場合は、かなり有効なテクニックです。

家具コーディネートテクニック-その7

圧迫感のない部屋にしたい

圧迫感のない部屋にしたい。

狭いお部屋に家具を置くと、圧迫感がどうしても出てしまいます。

快適な圧迫感のない空間を作るには、ロータイプの家具で統一するのが一番のオススメです。

ベッドやテーブル、TVボードなどをロータイプの家具にすることで、圧迫感を感じない、広い印象の部屋を作り出すことができます。

さらに観葉植物などをワンポイントにして、ソファの隣やお部屋のコーナーに配置して目を引くことで、センスの良いお部屋になりますよ。

家具コーディネートテクニック-その8

センスの良い部屋にしたい

センスの良い部屋にしたい。

センスの良いお部屋にしたいと家具を買い揃えたら、これから説明する、さらにセンスが上がるのためのポイントを参考にしてください。

観葉植物をお部屋にレイアウトしてみたり、ベッドカバーなどのファブリックで春や夏など季節感を演出したり、照明を変えてお部屋の雰囲気をアップさせたりと、さまざまなコーディネートテクニックがあります。

細かいところに気を配るというのがポイントです。お部屋の装飾のし過ぎは、かえってセンスDOWNになりますので要注意を。

おしゃれな家具とアクセサリーでコーディネートし、快適でセンスの良いお部屋を作りましょうね。